ディアルガ、パルキアにおすすめのボールやオシャボをまとめます。
ディアルガにマスター似合うウルトラボールやヘビーボール、タイマーボールでの厳選がおすすめです。
パルキアに似合うマスターボールやプレミアボールでの厳選がおすすめです。
色違いディアルガは緑色、色違いパルキアは濃いピンク色になります。
ポケモンSVでは期間限定レイドバトル、アルセウスのストーリー上で捕獲できます。(両方とも通常色のみ)
フォルムチェンジはマリナードタウンの競りで得られるだいこんごうたま、だいしらたまで行います。
色違いに関しては8世代以前で厳選が可能であり、8世代のダイマックスアドベンチャーでサファリボール、コンペボールでの捕獲が可能となり、現世のボールで自由にボールに入れられるようになりました。
ストレンジボールではヒスイ地方でのみ通常色のみとなります。残念…。
ディアルガ(Dialga)
ディアルガ アナザーフォルム(Dialga Alter Forme)
ギラティナと同様に名称がついたアナザーディアルガ。
過去にはダイブボール以外の選択肢が限られていましたが、ウルトラボールの登場で状況が一変したポケモン。
タイマーも設定と合う唯一無二の人気があったものの、時代を超えた証であるストレンジボールの登場もあり、解禁後はその地位を脅かす存在になりそうです。
ダイヤモンドの無敵や硬いイメージに合った屈強なポケモンです。
通常
色違い
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※SV、アルセウスでは入手不可。7〜8世代可。
通常ディアルガ
ウルトラボール…どっしりとした風格や時を超えて移動するディアルガの能力がエフェクトととてもよく合う。体にも深い青色や白色が強く、ボールやエフェクトとも近い。無敵の象徴らしいダイヤモンドにあったボール。
ヘビーボール…かなりのサイズ感でなおかつ銀色に輝く金属質な部分を持っており、ヘビボのエフェクトととても相性が良い。SVの質感も相まってより合いやすくなった。
タイマーボール…鋼タイプらしいボールでもあり、時を司るポケモンとイメージやエフェクトがばっちり。色合いには差があるものの、ボール自体も鋼らしい柄でディアルガの装飾と重なる。ダイヤモンドが永遠の象徴であることとも合う。
ストレンジボール…タイマーと同様、時間を超えた証になるボール。エフェクトの青さも合う。
ダイブボール…白色、水色、青色の色合いは一致。過去世代ではディアルガのオシャボとしてタイマーと人気を争った。
色違いディアルガ
ストレンジボール…通常色以上に抜群の相性。緑色で無機質な雰囲気やカラーリングが良く合い、エフェクトもボールもディアルガらしいものに。
サファリボール…ライトグリーンの体色とエフェクトのカラーが近い。SVでサファボのエフェクトの質感がやや明るい緑になり、野生感のない無機質さとも合うようになった。
タイマーボール…青色→緑色でも鋼タイプらしさは互いに存在し、白色の部分に大きな変化はないため、通常色と同様にボールに入れられる、
コンペボール…白っぽい緑の輝くネットから飛び出てくる。エフェクトとの色合いがよい。
ウルトラボール…通常色と色味は変わるものの、どっしりと硬い体にウルボのエフェクトと合う。
ディアルガ オリジンフォルム(Dialga Origin Forme)
オリジンディアルガは神獣であるアルセウスに近づいたフォルムに。アルセウス自体が哺乳類の幻獣であるペガサスや麒麟がモチーフと言われており、無機質で硬いアナザーよりも獣らしくなった。
通常
色違い
(
)
※SV、アルセウスでは入手不可。7〜8世代可。
通常オリジンディアルガ
ウルトラボール…野生味は増したがごつごつした見た目や色合いはほとんど共通し、エフェクトも通常色と同様に合う。青色が若干深くなったのも逆にエフェクトと合う。
ストレンジボール…ヒスイ地方で登場するフォルムであるため。エフェクトも青っぽい。
マスターボール…全知全能の存在を模し、近づいた状態であるため。
ダイブボール…深い青色が入り、ダイボのエフェクトや柄と通常色以上に合う感じ。
サファリボール…哺乳類らしくなった見た目から。
色違いオリジンディアルガ
サファリボール…アルセウスに近づきやや野生動物らしくなったこと、青みがかった2色の緑色から。
ストレンジボール…エフェクト・ボールの柄を含めて色味は最も合う。ややアナザーよりも無機質さは失ったものの、同じヒスイ地方同士でもある。
ウルトラボール…アナザーの色違いよりも青みが強く、胸の宝石も青を強調するため。
パルキア(Palkia)
パルキア アナザーフォルム(Palkia Alter Forme)
ディアルガよりも曲線的な体ではあるもののどこか無機質で怪獣感が強い見た目をしています。
埋め込まれているパールは本来は白色ですが、装飾品に良く用いられるピンクパールをイメージし、パルキア自体が女性名ルキアをとっていることからこのようになっていると推察されます。
通常
色違い
通常アナザーパルキア
マスターボール…紫系の色が合い、エフェクトと重なって空間をコントロールする能力や伝説の迫力を感じられる。あくうせつだんとも近さを感じるエフェクト。
プレミアボール…白い体に赤系のラインが入っているという意味では共通。真珠のような白い球体のボールなのもよい。
ウルトラボール…ウルトラホールのエフェクトが空間を超越している感じで良い。白系の色のポケモンとそこそこ合うエフェクト。
ダイブボール…水タイプから。紫っぽいエフェクトもそこそこ合う。
色違いアナザーパルキア
プレミアボール…しらたまを用いるように白い真珠が元であり、体色と配色が近い。エフェクトも含め、無機質で神々しいのも良い。ラブボに抵抗ある人向け。
ラブラブボール…宝石パールが愛情の象徴であることから。色合いも様々なピンクやパールのような白さも残し、エフェクトとも配色があっている。いかつい体にラブ簿のエフェクトで抵抗ある可能性もあり。
ドリームボール…色が近く、大型ロボットのような体で煙を出す雰囲気とも合う。
タイマーボール…プレボと同様色合いから。ディアルガ寄りの背景。
パルキア オリジンフォルム(Palkia Origin Forme)
オリジンフォルムはペガサスポケモンでアルセウスに近い馬の足腰をしています。
翼が大きく、アナザーよりも空を翔け回れるようになりました。
通常
色違い
通常オリジンパルキア
ドリームボール…翼で羽ばたき、天を翔ける姿と雲のように見えるエフェクトが合う。ボールやエフェクトの色合いも非常に近い。
マスターボール…全知全能の神アルセウスを模した姿であることから。白っぽさが残る通常色は特に良い。
ヒールボール…ペガサスの名前の由来である泉のようなエフェクトから。
プレミアボール…通常色パルキアと同様に白やピンクで構成され、パールっぽさから。
色違いオリジンパルキア
ヒールボール…モデルであるペガサスが泉と密接にかかわる生物であり、パルキア自身が水タイプであることも含め、水の跳ねるエフェクトが非常に合っている。全身ピンク色の体と合った雰囲気のエフェクトで神秘的に感じられるのも非常にいい。
ドリームボール…通常色のほうが色合いは近いが、空を翔けるようなエフェクトがやはり良い。
プレミアボール…アナザーと比べてやや無機質な感じはなくなったものの、色合いやシンプルなエフェクトが良い。
ルアーボール…水タイプ強調。薄い水色のエフェクトも薄めの体色と合う。
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